大貫伸樹の書物楽会

2006-06-29これだけのうでがあるのなら

shinju-oonuki20060629

●田中貢太郎『朱唇』(世界社、昭和23年)のやはり山本武夫の装丁だが、新聞連載中の「おせん」に附した雪岱の挿絵(写真上)によく似ている。具体的にどこが似ているのか?

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